オリーブオイルはよく聞きますが、オリーブ果汁はそう言えばあまり聞きませんよね!?


オリーブ果汁には全く気が付かなかった、今の今まで_| ̄|○


そんなオリーブ果汁の存在と、効果に気づいて誕生したのがオリーブドロップ モイスチャーローション。


オリーブ果汁が入った化粧水なんてなんかドキドキしますね~^^


自然派オリーブ化粧品だけあって、原料にもこだわりがあるところが好きなのですが、それも含めてオリーブドロップ モイスチャーローションの魅力について調べてみたいと思います!


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オリーブ果汁にはどんな効果があるの?

オリーブの実には、種、オイルの他に果汁が含まれていますが、従来は、オイルを絞った後は絞りかすとしてすべて捨てられていたそうです。


後にわかることですが、果汁にはオレウロペインやヒドロキシチロソールといった、オリーブポリフェノールが豊富に含まれているんです。


オリーブの実には、オイルよりも果汁の割合のほうが多いということで、果汁の栄養価を知らずに捨てていたなんてもったいない話ですね><



実はこのオリーブ果汁に注目したのは、オリーブドロップの生みの親、日本オリーブ。


ある社員さんがオイルを絞った後の絞りかすを片付けている時に、果汁に触れた手に違いを感じたそうです。


そこからオリーブ果汁の研究が始まり、オリーブ果汁には
・抗酸化作用
・保湿作用
・肌の調子を整える

といった働きがあるということで、1973年にオリーブ果汁を化粧品に配合、その後2000年には、オリーブ果汁は天然保湿成分として国際化粧品原料に登録されました。



オリーブ果汁の効果の発見は、何気ない気付きがきっかけだったんですね。


しかも、オリーブ果汁が発見されたのはかなり前!


全然気が付かなかった_| ̄|○


でも、それだけ長くオリーブ果汁が化粧品に使われ続けているということは、美肌成分としての効果を持っているということですし、多くの人に愛されているという証拠ですよね。


オリーブドロップ モイスチャーローション、ますます気になってきました。



オリーブドロップ モイスチャーローションのここがよさそう!

オリーブ化粧品の老舗

オリーブドロップで使われるオリーブ果汁は、日本オリーブの自社農園「牛窓オリーブ園」(岡山県)で栽培されているオリーブが原料。


国産のオリーブです!


牛窓オリーブ園は1942年に植樹を始め、現在ではおよそ2000本のオリーブの木を栽培していている、老舗のオリーブ園。
オリーブ栽培と同時に、早い時期からオリーブを使った化粧品の開発にも力を入れてきました。


日本オリーブが初めに作った化粧用油「オリーブマノンバージンオイル」は、1949年といいますから、オリーブ化粧品としても老舗ですよね。


無添加

オリーブドロップ モイスチャーローションは
・香料
・着色料
・鉱物油
・パラベン

不使用。

全成分は
水、エタノール、グリセリン、オリーブ果実油、オリーブ果汁、スクワラン、褐藻エキス、ニオイテンジクアオイ油、トコフェロール、アルギニン、ピリドキシンHCl、リンゴ酸ジイソステアリル、オレイン酸デシル、セスキオレイン酸ソルビタン、ゲラニオール

と、化粧水としてはかなりシンプルですよね。


オリーブオイルもちゃんと入っている!


オリーブオイルは昔から、保湿や肌を保護する働きがあると言われてきましたが、オリーブオイルとオリーブ果汁の組み合わせが、「化粧水なのにしっとり」を実現しているのかもしれません。



オリーブの実力を実感するなら、これ以上無いと言っても過言ではないオリーブドロップ モイスチャーローション。


値段もお手頃なので、興味があったら一度試してみてくださいね。


購入はWeb限定、販売サイトはこちらから移動できますよ。
↓↓


【オリーブドロップ モイスチュアローション】




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